音叉と調弦

投稿者: | 2005年7月27日

いつまでもチューナーで音あわせしてるのはやっぱりダメだろってことで、
442Hzの音叉を注文してみた。(まだきてないけど)
音叉でまずAを合わせ、残りの弦は正確な完全5度(2:3)で協和したときの
特有のうなり(?)が聴こえるか否かで判断して合わせる・・・
これがヴァイオリンの調弦のやり方なんだけど、難しいねぇ~~。(^^;
今はまだ音叉がないのでAだけチューナであわせて試してるんだけど、
なかなかうまくいかない・・・・。
まぁ、これも聴音の訓練になるし、音叉がきたらチューナは封印して頑張ってみるかー

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