帰路へ

投稿者: | 2005年6月17日

熱も引きだいぶ楽になったものの、咳・鼻水・だるさは抜けず、
今日行われた初七日の法要(葬儀のときとは違い、うちでやったみたい)にも出れず、
午前中はずっと寝ていた。
で、お昼になり、飛行機の時間が迫ってきたので、
祖母の家を発つことに。
ばぁちゃん、ひとりになって辛いだろうけど、
いつでも遊びにきてね・・・。
じいちゃんの葬儀には300人もの人がきてくれたんだし、
ばあちゃんをひとりにしておくとは思わないけどね。(^^)
叔父は病気でダウンしてるので、2つ下の叔父が空港まで送ってくれた。
だるさはまだ残ってたけど、特に大事には至らず、無事東京へ。
不謹慎かもしれないけど、こんな賑やかで楽しい雰囲気で
葬儀が行えて、すごくよかったと思う。
これがうちの家系だしね。
最後に。
じいちゃん、あの世でばあちゃんのことを見守ってあげて下さい。
ばあちゃんをひとりにしないであげてね・・・。

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